読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ゆとり系男子

好き : カラオケ、旅行、グルメ / ボクの好きを発信する役立ちメディア

MENU

ブログはあなたの夢を叶える大きな力になる

シュートの思うこと

f:id:koikesuitors:20161009222406j:image

夢を語るなんて暑苦しい!

 ぼくは人に自らの夢を語ることは意味がないと思っていました。

 

他人の夢なんか聞いてもしょうがない

夢は人それぞれ違う。

それに対しての的確なアドバイス・助言ができるわけでもないし中途半端なことをするぐらいなら黙ってうなづいていた方がマシ。

その方が相手は気持ちよく夢を語れるし、あわよくば「聞き上手」だと思われたらいいなあ、そう思っていました。

 

こんな考え方をしていたぼくは人に夢を語るような無駄なことはやめておこう、そう思っていましたね。

しかし、ある時から夢を語った分だけ自らのパワーに変わるとわかったんです。

 

人に夢を語ることは願掛けみたいなもの

夢は簡単に叶えられません。
人に夢を語らないと、夢を追う過程で辛くなった時、やめたくなった時にすぐ逃げ道を探そうとしてしまいます。
ところが、夢を語っていればそんなことはできません。
 
夢を語っていれば、全力で応援してくれる人、はたまた遠回しに否定する人、様々な意見を言う人がいます。
そんな人達の「想い」を裏切ることはできないと思うんです。
 
応援してくれる人にはその期待に応えていきたい、否定する人には絶対に見返してやるんだ、と。
 
だから、人に夢を語ることは夢を叶えることへの小さなステップアップだとぼくは思っています。
 

大多数に夢を語るんだったらブログはもってこいの場所

 とはいえ、身内だけに夢を語り続けるのはもったいないと思うんですよ。

今の時代ネットで叫び続けていれば夢は叶うものです。

 

どうやら宮森さんはブログで「テレビに出たい」と叫んだら4日後にテレビ局から連絡がきたらしいです。

www.miyahaya.com

 

ぼく自身驚きでしたけど、やっぱり世の中叫んだ者勝ちだとこの時に確信しました。 テレビ局の皆さんも絶えず面白そうな人間を探してますからね。 ぼくみたいにブログで大々的に「テレビ出たい!」っていう人間なんてあんまりいなかったので物珍しさがあったのかもしれません。

まだ内輪だけで夢語ってるの?目標を叶える手段として「ブログ」が最適ツールである根拠。 - 未来は変えられるの?

 

これすごくないですか?

今の時代だからできることですよね。

テレビに出ることが夢だった宮森さんはブログで叫んでから4日で夢を叶えてしまいました。

「ブログってすごい!」

改めて思いましたね。

 

ネットが存在してブログがあるからこそ、ブログを見ている大多数の人達に自分の想いを届けることができます。

身内に夢を語ることも大切ですが、ブログで夢を発信すれば何千人に夢を語ったことになるんです。

もしかしたら、その何千人の中にはあなたの力になってくれる人がいるかもしれません。

 

絶対に夢を叶えたいのならブログを使うのも一つの手段だと思います。

 

夢はぼくの影響で誰かがブログを始めてくれること

 これがぼくの今の夢

 

 「こさたにさんの記事見てブログ始めようと思いました!」

「こさたにさんみたいな記事書きたくてブログはじめました!」

こんな風に言われたいと思いながら文章書いてます。

 

夢を叶えるためにぼくは自分の「想い」を届け続けます!