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ゆとり系男子

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食レポが大好きな僕が実践している3つのこと

ブログ論

 

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こんちわ!

寝ることの次に食べることが大好きなシュートです(・ω・)ノ

おいしいお店を開拓するのがだいすきなんですよね~。

そんな影響もあって、食レポ記事を書く機会が多いです。

 

そこで、今回は食レポをするときに意識していることをお伝えしていきたいと思います!

では、いってみよー!

 

食レポするお店の写真をできるだけ撮る

 

  • お店の外観
  • 店内の雰囲気
  • 食べ物
  • メニュー
  • ちょっとしたサービスのご案内

などなど、できるだけ撮っちゃうこと。

 

店内にいる時間はできるだけそのお店の情報を吸収することに意識を集中させましょう。

写真は、その時に撮っておかないとあとあと後悔します。

写真を撮り忘れたからと言って、そのお店にまた行くのも億劫ですよね。

自分が良い!!と感じたことは、すべて撮っちゃいましょう!

 

写真が中心の食レポ記事にする

 

写真は文字よりも具体的で読者に伝わりやすいです。

それに、読み手は文字が主体の記事よりも、写真が主体の記事の方が読みやすいですし、頭に残りやすいです。

また、後々記事を作成する時も、写真を見るだけでそのお店のことを思い出せたりするんですよね。

記事作成もはかどるはかどる。

 

写真を撮っておくと様々なメリットがあるので、ぜひ取り組んでみてください。

 

ググってわかる情報をメインに記事作成しない

 

よく見かけるのが、営業時間や定休日、場所の詳細など丁寧に書かれている食レポ記事。

もちろん、それらも大切なことだと思うんですが、少し勿体なぁっと感じます。

ぼくの過去の食レポ記事でもいくつかありますが…。

 

正直、営業時間とか定休日って、ググってそのお店のホームページを見ればわかりますよね。

なので、URLだけをブログに貼り付ければいいんじゃないかと思うんです。

 

ぼくが大切にしていきたいって思っていることは、そのお店に行って感じたことであったり、実際に行ってみないとわからない情報を伝えることだと思うんです。

 

体験しないとわからない情報を記事で伝えよう

 

例えば、こちらの記事。

blog.syutokoike.com

 

ぼく感じたことを素直に書いた記事です。

この頃場というラーメン屋さんの特徴として、

  • ドリンクをなみなみに注いでくれている
  • ラーメン屋なのに40分もいられた

この2点は実際に行ってみないとわからない情報だとぼくは思っています。

 

こうして、実際に行くことでしか得られない情報を伝えていくと、より質の高い食レポ記事になるんじゃないかと思うわけです。

 

なので、ググっても得られない情報を得ることを意識して食レポにチャレンジしてみるのもいいかと思います。

 

シンプルに良かったと感じたことを綴ろう

 

とは言っても、ググってもわからない情報ってなんだ!って人もいるかと。

そんな人はシンプルに良かったと感じられた部分を書きましょう。

  • お店のデザインのここが良かった
  • 店員さんのちょっとした気遣いが良かった
  • こんなサービスがあって良かった

なんでもいいので、良かったと感じたことを書きましょう。

最初はハードルを上げすぎないように。

ハードルを上げすぎてしまうと食レポを楽しむことができなくなってしまいます。

それじゃ、本末転倒。

食べることを楽しみつつ、良かったと感じたことを記事に書いていきましょう。

 

まとめ

 

ぼくが食レポで意識していること(・ω・)ノ

  • 食レポするお店はできるだけ写真を撮る
  • 体験しないとわからない情報を伝える
  • まずは、シンプルに良かったと感じたことを伝える

 

ドロン。